「ねぇ……足でしてほしいんだけど」
ダメ元でお願いしてみたものの、絶対に嫌がられると覚悟していた僕。
けれど彼女は引くどころか無邪気な笑顔を見せると、
僕の言う通りに足を使って優しくシコシコ・・・!
足裏と足指の絶妙な締め付けと擦れる感触がダイレクトに伝わってきてたまらない!
足を動かしながら、あの可愛らしい声で「ヘンタイ」なんて言われただけで、
もう快感が爆発してイってしまいそう!
彼女の愛おしいご奉仕をたっぷり堪能したあとは・・・
次は攻守交代で僕が彼女を泣くまで気持ちよくしてあげる番です!